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5.4-19章 官能調教-膣開発 黒人ディルド埋没



(前章まで)

『薫さん!

 黒人君に犯してもらいましょう!』

その声に、我に返った薫は悲鳴をあげた。

『いやぁああ~~~~』


・・・


黒人ディルドが膣に減り込むように少しずつ侵入してきた。

”メリッ、メリッ”

侵入しながら、目覚めたばかりの絶頂スポットを余すところなく刺激していった。

『ひぃいいい~、すごい~、中がぁ、いっぱい~~~~』

薫の膣は黒人ディルドでいっぱいいっぱいになっている。

それでも膣用ローションがたっぷりと塗られているため痛みは感じていないようだ。

しかし、こんな巨根を呑み込めるなんて、薫は想像だにしていなかっただろう…

薫は生れて初めて犯されるような快感を感じていた…

犯される、というのは女性にとっては恐怖でしかない。

しかし、信頼関係があり安心できる相手なら、犯されてみたいと思う女性もいる。

薫はどちらだろうか…



フィンはそんな思いを浮かべながら黒人ディルドを少しずつ減り込ませていった。

”メリッ、メリッ”

少し減り込むたびに悲鳴があがる。

『ひぃいいい~、いやぁあああ~、はぁ、はぁ、ひぃいいい~~~~』

黒人ディルドに膣が絡みつき、肉襞がめくれ上がっていくようだ。



黒人ディルドはすでに半分ほど減り込んでいた。

膣が口をいっぱいに開けて頬張っているようさえ見える。

薫は目を白黒させながら、呼吸が荒くなってきた。

『はぁ、はぁ、ひぃ~、はぁ』

しかし、黒人ディルドは黙々と侵入していく。



とうとう13cmくらい入った。

しかしまだ入る余地がある…

(日本人ディルドで測った膣の長さは13cmほどだったが、

 白人ディルド調教で膣奥が少し伸びるようになったのかもしれない…)

フィンは行きつくところまで少しずつ侵入していった。

『ひぃいいい、もう、だめぇ~~~~』



ディルドの動きが止まった。

ようやく膣奥に到達したようだ。

『おぉ~~~!』

フィンは感嘆の声を上げた。

なんという凌辱的な光景だろう…

黒人ディルドはあと数cm残しただけで、ズッポリと埋まっていた。

薫の華奢な体に極太のディルドが突き刺さっている。

それなのに薫は虚ろな瞳をみせ、口から涎を垂らし、恍惚としているではないか…

フィンのイチモツは見る間に反り返り、血管が浮き出て巨大化していた。



『薫さん、驚きました…

 まさか調教初日で黒人君が根元近くまで入るなんて…

 少しでも痛がるようならやめるつもりでしたが、膣の状態が思ったよりいいようです。

 となれば…、

 黒人ディルドの狂喜乱舞ですね』

『ひぃいい~~~、はぁ、はぁ、いやぁああ~~~』



フィンは薫の悲鳴を無視して、カウントダウンを始めた。

『3…、2…』

『ひぃいいい~~、いやぁ、いやぁああああ~』

『1…、ゴーーー!』



フィンは黒人ディルドを両手で持つと、膣を痛めないようにゆっくりと小刻みに振動させていった。

”ズン、ズン、ズン、ズン…”

極太のディルドが膣壁全体を擦りながら、膣奥を突いていく。

『ひゃあああ~、すごい、すごいっ、ひぃいいいい~~~~!』

薫の瞳は天井を睨んだまま、目尻から一滴の涙が流れ落ちた。

唇が震え、顎がガクガクしている。



”ズン、ズン、ズン、ズン…”

膣全体で感じる物凄い快感が薫に襲ってきた。

『ひゃあああ~~~~~、やめて~~、ひぃいいいい~~~!』

両手が震えだした。

下腹部、太ももがガクガクと痙攣している。

これまで経験したことのない快感が続々と薫を襲っていた。



”ズン、ズン、ズン、ズン…”

『ひゃあああ~~~~~、こ、こわれちゃう~~~~!』

薫の口からこれまで聞いたことのない言葉が飛び出した…

『フフフ、とうとう”壊れるぅ”が出ましたね。

 またも膣と脳がレベルアップしましたね』



”ズン、ズン、ズン、ズン…”

『ひゃあああああ~~~~~!』

薫は絶叫をあげたかと思うと、口をパクパクしだした。

呼吸が上手くできていない…

物凄い快感が薫を襲っている…



”ズン、ズン、ズン、ズン…”

『ひぃいいいいい~~~~~、ひっ、…、ひっ、…、ひっ、…』

薫は全身を痙攣させながら、時々大きく跳ねていた。

絶頂感と同じ高レベルの快感がずっと続いているようだ。

跳ねるたびに絶頂を迎えている…

これは”イキッぱなし”状態だ…



フィンはその姿をマジマジとみながら興奮していた…

『まさか、初日から連続絶頂が訪れるとは…』

通常、連続絶頂の初期状態は100回イキを超える調教4回目あたりから現れるようになる。

しかし、薫は調教初日ですでに何十回もイキ、さらに連続絶頂まで得ようとしていた…

フィンは薫の淫乱体質がここまでとは想像もしていなかった。



(これなら、もっとレベルアップした調教を試みたほうがいいかもしれない…

 今日の予定にはなかったが、潮吹きも試してみるか…)

フィンの目の奥がまたもキラリと光った…



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



さて、今回のお話はいかがでしたでしょうか?

それでは、今日も素敵な一日を♪

フィン♪
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