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究極の快感、白昼夢イキ(26)クンニと手マンと余韻イキの三点快感責め


皆さま、こんにちは☆

さて、せっかくここまで頑張ってきたのですから、男性には最後にもうひと頑張りして頂きたいと思います。

これから行うのは、クンニと手マンをしながら余韻イキをするという三点同時快感責めです。

これをすると女性はどこでイッてるのかわからなくなります。

言葉は悪いですが、ただ”イキまくり”ながら気持ち良すぎて”悶えまくる”ことになるでしょう。

その姿は、いつもの彼女とは別人のように妖艶になります。


これが終わったら『白昼夢イキ』の総仕上げに、甘美なポリネシアン的セックスをします。

最高にとろけた肉壺を思う存分堪能できますから、それを楽しみに男性は最後のひと踏ん張りしてくださいね。


さて、男性の態勢は、クンニしながら、片方の手で手マンを、もう片方の手で鼠蹊部(そけいぶ)を押さえます。

鼠蹊部には手のひらの付け根(ふっくらしたところ)を当てて、押し揉みします。

ここを強く押すと痛くなりますので、優しく押しながらこねくり回すようにしましょう。


手マンをするほうの手は、手のひらを上側にして、中指だけを顎の下からそっと膣口に潜り込ませます。

それ以外の指は膣の外側に出しておきます。

ちなみに人差し指と薬指の表側(爪側)で、クリ陰茎部(クリを包んでいる包皮部)の両サイド(溝の部分)を押さえると、クリ陰茎部が浮き出し、クンニしやすくなります。


さて、中指を第2関節くらいまで挿入して指を曲げると、ちょうどクリの裏側あたりを押さえることになります。

ここを適度に刺激しながらクンニすると、クリは表側から舌で、裏側から指で同時に刺激を受けることになり、クンニだけよりもイキやすい傾向があります。

またここはGスポットの端でもありますから、Gスポットの快感も加味されて膣イキしやすくなります。

それに加えて鼠蹊部を押し揉みすると、女性は背伸びした時の気持ちよさが快感に変わって余韻イキをすることがあるのです。

余韻イキはその仕組みが未だによく解明できていないのですが、クリや膣に飛び火する『飛び火イキ』だけでなく、鼠蹊部単独でもイクことがあります。

ちなみに、乳首や乳房は単独でイクことが実証できています。


さて、前置きはこれくらいにして、さっそく三点同時快感責めを行いましょう。

セットポジションは、舌でクリを、片方の手のひらで鼠蹊部を押さえ、もう片方の手の中指で膣のすぐ上側を押さえる、ですね。

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続きはまた次回♪

素敵な夜を過ごしてくださいね☆彡

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