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究極のクリイキ『痙攣絶頂』-2


皆さま、こんにちは☆

三連休も中日ですね。

レジャー、スポーツ、買い物など楽しんでいらっしゃる方も、三連休返上で仕事をされている方もいらっしゃると思います。

いずれも熱中症にならないように水分補給をまめにしてくださいね(^-^)


さて、クリ痙攣絶頂はきちんとした段取りを行えば、女性なら誰でも体得できるオーガズムです。

その快感は通常のクリイキをはるかに凌駕する究極の快感ですので、是非体得して頂きたいと思います。

クリ痙攣絶頂を起こすには、

・まず、電マの振動に慣れさせ、受け入れてもらうこと

・次に、振動による快感が気持ちいいことを認識してもらうこと

・最後に、快感限界を少しずつ引き上げていくこと

によって『クリ痙攣絶頂の初期状態』が訪れます。

さらに、電マで最強振動する時間を少しずつ延ばしていくとその先に『クリ痙攣絶頂の最終状態』=『失神絶頂』が訪れます。

詳しいやり方についてはこのあと説明していきます。


最後に注意点を一つ、クリ開発初期では、電マの振動数を上げていく段階で、多くの女性は眉をひそめ苦しそうな表情を浮かべます。

そういうときはすぐに電マのスイッチを切ります。

電マに慣れないうちは、振動数が上がり始めると、あるところまでは感じるのですが、その先から突然苦しくなる分岐点があります。

これは、慣れない快感に、脳が苦しさとして認識するためです。

これを知らないで電マの振動数を上げていくと、女性は逃げ出そうとします。

場合によっては蹴とばされるかもしれません。

電マ振動が怖くなり、トラウマができたら、この先の開発はままなりません。

そうならないように、どの振動数で分岐点がきたのかを見極めておくことが大切です。

それが女性の今の快感限界です。


とはいえ、初めての『クリ痙攣絶頂』は、電マの強振動あたりからイキ始める女性が多いです。

いつかは強振動まで振動数を引き上げ、快感限界を上げていかなければなりません。

以前も書きましたが、快感限界は無理をしなくても徐々に引き上げていくことができます。

彼女が快感限界を超えたときは、その時点の振動の強さ(快感限界振動数)を覚えておいて、今日はここまでにしましょう。

日を置くことで、脳が強烈な快感を反芻し、徐々に受け入れられるようにしてくれます。

すると次回は今日より少し上の快感限界振動数を受け入れられるようになるでしょう。


今日はこのあとクンニや膣への手マンで、振動とは異なる刺激を感じてもらいましょう。

ここまでの電マ振動によって、膣の中は驚くほど濡れていると思います。

膣壁がいつもより柔らかく”プニュプニュ”していることでしょう。

そして、ペニスをゆっくりと挿入して、膣の隅々まで味わってみてください。

彼女も貴男もいつも以上に感じることと思います。

--

続きはまた次回♪

素敵な連休を過ごしてくださいね☆彡

~~~~~~~~~~~~~~~
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