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電マでのクリ開発時に外陰部開発もしておく(8)肛門マッサージ1


皆さま、こんばんは☆

まずは中指で肛門を触れるか触れない程度に撫で回していくと、女性はゾクゾクした快感を覚えながら、自然に膣が濡れてきます。

肛門で感じて膣が濡れてしまうのは女性は嫌だと思われるかもしれませんが、女体の自然な反応ですので恥ずかしいことではありません。

先にも書きましたが、男性もフェラされながら肛門を触られると、ゾクゾクした快感を覚えて、ペニスが隆々と勃起しやすくなります。

肛門もれっきとした性感帯ですので、愛撫の仲間に入れてあげてくださいね。


できれば、膣から愛液が溢れ出すまで、男性は肛門をじっくりと撫で回してください。

ときに中指で太ももの内側からなぞり上げて肛門へ辿り着くなど、刺激に変化をつけましょう。

愛情があれば肛門を舐めることもできると思います。

また、もう一方の手でクリを刺激しましょう。

さらに、電マでクリ根元を振動させてもいいでしょう。

肛門を触りながらクンニしてもいいですね。


いずれにしても膣口から愛液が溢れ出してくるまで根気よく続けます。

膣口をペロリと舐めたり、膣に指を入れるなど、様々な刺激を加えていきます。

女性は肛門ばかり触られ続けると、たとえ感じていても精神的に嫌になりがちです。

そのため、このように様々な刺激を加えることで、いろいろな快感が混ざり合いますので、肛門の嫌悪感を打ち消してくれます。


さて、愛液が膣口からこぼれ出し、会陰を伝って肛門まで滴り落ちてきたら、本格的に肛門マッサージを始めます。

こんなにしてまで愛液を待たなくても唾でいいじゃないか、という男性もいらっしゃると思います。

ですが、サラサラした唾よりもヌルヌルした愛液をつけたほうが肛門を痛めずにマッサージしやすく、女性に心地よさを味わってもらいやすいのです。

初めて肛門を触るときはなおさらですね。


女性は自分の体の性感帯のことは、あまりよく知らないものです。

自分がどれほど感じる体を持っているかを知っている女性はほとんどいないと思います。

女性の身体を開発し、性感帯を探し当てるのは男性の役割ですね。

男性には狩りの本能がありますから、性感帯という名の宝探しをするのはきっと楽しいと思います。

そこには様々な落とし穴が潜んでいますが、うまく避けながら、お宝をゲットしていくと喜びと達成感を得ることができます。

それは男のプライドを満たし、彼女からますます愛されることになるでしょう。

--

続きはまた次回♪

素敵な夜を☆彡

~~~~~~~~~~~~~~~
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